京都アカデミアフォーラム in 丸の内

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イベント

京大レクチャーズ Series1~村上春樹を読み解く~5講 河合俊雄「村上春樹の小さな・大きな物語」

2020/03/02

18:30-20:30

著名な作家やその作品をテーマに各界の論客たちが持論を展開していく「京大レクチャーズ」を開講!講演:河合俊雄、司会:小島基洋 第1回目のテーマは、京都で生まれ、いまや世界的な作家となったHaruki Murakami。現代小説から古典文学、仏哲学から心理学まで、専門を異にする講師陣が独自の解釈を披露します。 申込はこちら

京大レクチャーズ Series1~村上春樹を読み解く~4講 武内佳代「『ノルウェイの森』の過剰なる〈性〉」

2020/01/29

18:30-20:30

著名な作家やその作品をテーマに各界の論客たちが持論を展開していく「京大レクチャーズ」を開講!講演:武内佳代、司会:小島基洋 第1回目のテーマは、京都で生まれ、いまや世界的な作家となったHaruki Murakami。現代小説から古典文学、仏哲学から心理学まで、専門を異にする講師陣が独自の解釈を披露します。 申込はこちら

京大レクチャーズ Series1~村上春樹を読み解く~3講 三宅香帆「村上春樹と母の記憶(仮)」

2019/12/10

18:30-20:30

著名な作家やその作品をテーマに各界の論客たちが持論を展開していく「京大レクチャーズ」を開講!講演:三宅香帆、司会:小島基洋 第1回目のテーマは、京都で生まれ、いまや世界的な作家となったHaruki Murakami。現代小説から古典文学、仏哲学から心理学まで、専門を異にする講師陣が独自の解釈を披露します。 申込はこちら

京大レクチャーズ Series1~村上春樹を読み解く~2講 石原千秋「意義申し立てをする春樹文学」

2019/11/19

18:30-20:30

著名な作家やその作品をテーマに各界の論客たちが持論を展開していく「京大レクチャーズ」を開講!講演:石原千秋、司会:小島基洋 第1回目のテーマは、京都で生まれ、いまや世界的な作家となったHaruki Murakami。現代小説から古典文学、仏哲学から心理学まで、専門を異にする講師陣が独自の解釈を披露します。 申込はこちら

京大レクチャーズ Series1~村上春樹を読み解く~1講 内田樹「村上春樹の系譜」

2019/10/31

18:30-20:30

著名な作家やその作品をテーマに各界の論客たちが持論を展開していく「京大レクチャーズ」を開講!講演:内田樹、司会:小島基洋 第1回目のテーマは、京都で生まれ、いまや世界的な作家となったHaruki Murakami。現代小説から古典文学、仏哲学から心理学まで、専門を異にする講師陣が独自の解釈を披露します。 申込はこちら

リチウムイオン電池の見える化 ~不安全となる挙動を知る~

2019/10/28

13:00-17:00

安全な蓄電池を目指すことは、「産業と技術革新」、「つくる責任・つかう責任」など、SDGs課題とも密接なテーマとなります。 今回は、蓄電池に関わる研究者から「蓄電池の構造変化の非破壊解析 ナノから全電池まで」「エネルギー走査型X線回析法による電池内部の反応解析」「イオンビーム分析法を用いたリチウム移動その場解析」の3つの講演で、リチウムイオン電池に関する研究成果をご紹介します。申込は こちら

第7回 X線天文学者が挑む雷の謎

2019/11/15

18:30-20:00

宇宙に近づくフライデーナイト 京大 天文教室 in 丸の内「X 線天文学者が挑む雷の謎」講師:榎戸輝揚
宇宙の極限的な天体、ブラックホールや中性子星を探る宇宙物理学者が、放射線測定の技術を活かして、身近な雷の謎に迫ります!

第6回 宇宙人類学入門

2019/10/11

18:30-20:00

宇宙に近づくフライデーナイト 京大 天文教室 in 丸の内「宇宙人類学入門」講師:磯部洋明
人類の中から生活の場を地球外へと移す人々が出てくることは、人間とその社会や文化にどのような意味があるだろうか?そのような問題意識のもと、「宇宙人類学」という新しい学問を紹介します。

⾷と健康と腸内細菌 〜新たな⽣理活性物質の開発に向けて〜

2019/10/02

14:00-17:00

[講演1]「腸内細菌の代謝を活⽤した新規⾷品機能の開発と応⽤」講師:岸野重信/[講演2]「肥満症の予防・改善に有⽤な⾷品成分の探索と機能解析」講師:後藤剛/申込:https://bit.ly/2Teh2vp

地域の隠れた文化に光を当てる 〜登録有形文化財から考える金沢とその周辺の隠れた魅力〜

2019/09/14

14:00-15:30

武家屋敷や郭町など歴史的な建造物群が数多く残る金沢。大勢の観光客がひしめくこうした有名なエリアとは別に、金沢市内や近郊の小松、白山市あるいは足を延ばして富山県や福井県の小都市にも、地域の歴史を刻んだ数々の文化財がある。そのキーワードは、「登録有形文化財」。国が貴重な景観だと認めた文化財は、今公開・活用が進み、新たな地域の顔となりつつある。登録有形文化財研究の第一人者が語る、地域再生への新たな一歩につながる物語。
講師:佐滝剛弘(京都光華女子大学・キャリア形成学部・教授)/定員:50名(先着順)/金沢会場:真宗大谷派 金沢別院(東別院) 金沢真宗会館ホール/協力:真宗大谷派 金沢別院
http://www.koka.ac.jp/crc/archives/1341