京都アカデミアフォーラム in 丸の内

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科学・技術に関心のある方

京都大学 野生動物研究センター 創立10周年記念セミナーin丸の内

2018/10/29

19:00-20:30

~野生動物研究の最前線~「遺伝子で何がどこまでわかる?」
講師:村山美穂 博士
京都大学野生動物研究センターは、絶滅が危惧される野生動物を研究し、その成果を生息地での保全や飼育環境の改善に役立てることを主な目的として2008年に設立されました。 本セミナーでは、野生動物研究センター10周年を記念し、京大がリードしてきたワイルドライフサイエンスの成果と可能性を、最新の研究に基づきわかりやすくご紹介します。

京都⼯芸繊維⼤学 機械学習講習会 機械学習講座 ⼊⾨版 [連続講座➀]

2018/10/26

9:30-16:30

機械学習技術の全体像を広く知ることで、どのような機械学習技術が製品・サービスの開発に活⽤できるのか、どのような基準でその技術を評価するべきかということを考え、実践できる技術者・開発者の育成を⽬的ととした、ICT 技術を⽤いた製品・サービスの開発経験のある⽅対象の講座です。/⽇時:2018年10/26、11/8、12/7/※申込締切⽇:10/5(⾦)/⼈数:70 名(先着順)/会場:東京 新丸の内ビルディング/受講料:30,000円

これからのマイクロ波エネルギー応⽤

2018/10/22

14:00-17:00

「これからのマイクロ波エネルギー応⽤」を開催します。内容:「マイクロ波無線電⼒伝送応⽤の新展開」/「マイクロ波加熱応⽤の新展開」 定員100名。 講演者:篠原真毅、三⾕友彦

京大天文教室 in 丸の内 2018

2018/10/19

18:30-20:00

宇宙に近づくフライデーナイト!
⻑⽥哲也教授「銀河とブラックホール」を開催します。
夜空の星々は、私たちの太陽と同じように自ら光を発する恒星です。数千億個の恒星が、天の川銀河と呼ばれる集団を形作っています。私たちは森(天の川銀河)の中にいるために、個々の木(恒星)は見えても、森が見えていなかったのですが、その全体像も赤外線観測などで徐々にわかってきました。そして、中心部にある、太陽の400万倍の質量を持つブラックホールについても解明しようとしています。最新の観測も交え、お話ししましょう。

京大天文教室 in 丸の内

2018/09/07

19:00-20:30

宇宙に近づくフライデーナイト!「京大天文教室 in 丸の内」-爆発する星の正体を追う-を開催します。 定員 100名。

未来社会を作るレーザー加工

2018/09/06

14:00-17:00

「未来社会を作るレーザー加工」を開催します。100名。東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング10階

京大天文教室 in 丸の内

2018/08/17

19:00-20:30

「京大天文教室 in 丸の内」-太陽系誕生のシナリオを描き出す-を開催します。定員 100名。

京⼤天⽂教室in 丸の内2018

2018年7月20日

19:00-20:30

高密度天体とは星(恒星)が一生を終えたあとの 姿です。宇宙では絶えず星が生まれている一方 で、白色矮星、中性子星、ブラックホールといっ た高密度天体も数多く形成されています。しかし 実は高密度天体は生きている星にも負けないく らい非常に明るく輝き、また様々な形で激しいエ ネルギー放出をすることが分かっています。 本講演では、このような高密度天体が引き起こ す現象とその起源について紹介していきます。

京大天文教室 in 丸の内 2018 第2回「銀河とその進化」

2018/06/15

19:00-20:30

 

太田耕司教授による講演、京大天文教室2018「銀河とその進化」を開催いたします。

約1000億個もの星とガスから構成される銀河。
100億年を越える宇宙の歴史の中で、ガスから星ができて銀河は成長してきたと考えられています。すると昔の銀河は星の数が少なくガスが多かったはずです。果たしてそうなのでしょうか?近年、銀河のこのような進化の様子を観測的に明らかにすることができるようになってきました。観測からどのように銀河の成長がわかってきたのか紹介したいと思います。

ファイナンスと企業価値評価

2018/7/18

18:30-20:30

京都大学の経営管理大学院による「ファイナンスと企業価値評価」の講座を開催します。 短期間で正しい知識を修得し、実践への応用力を身につけることができます。 日程:7月18日(水)初回スタート(全7回) (第5回のみ京都大学吉田キャンパスで開催)